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グランド・リスボアオープン!

リスボア1


スタンレー・ホー氏の本丸、グランドリスボアがオープンしました!!
私が、1月にマカオに行った際には、まだまだ工事中だったのですが、ものすごい速さです。
今のところは、カジノの部分だけという話ですが、これからホテル部のオープンしていくでしょう。
内装は、とても明るく、天井も高いそうですよ。
見た目は、ファイナルファンタジーなんかに出てくる要塞みたいな風貌です。必見!

ラスベガス勢とのカジノ争いが俄然本格化してきました。

aryu



マカオにまた新カジノ開店 地元資本が外資に反撃(共同通信)

 【マカオ11日共同】カジノ景気に沸く中国の特別行政区マカオで、地元の「カジノ王」と呼ばれるスタンレー・ホー氏傘下の新たな大型カジノ「グランド・リスボア」が11日、オープンした。同氏が独占していたマカオのカジノ経営権が02年に対外開放され、進出が相次ぐ米国資本などに“反撃”をかける形。競争はさらに激化しそうだ。当局によると、06年のカジノ関連収入は約8560億円。

[共同通信社:2007年02月11日 21時35分]


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中国のVIP in カジノ

中国のVIPって一晩にいくら使うんでしょう??
一度の掛け金が数千万円と聞きました。
あるVIPは十数億円を一晩で使ったとか。。。
情報の出所はシークレットです。

読売新聞のニュースより、

香港=吉田健一】12日付の香港紙サウスチャイナ・モーニングポストなどによると、中国・マカオ特別行政区の2006年のカジノ収入が、カジノの本場・米ラスベガスを上回り、初めて世界一になった。

 マカオの06年のカジノ収入は過去最高の約68億7000万ドルに上ったが、ネバダ賭博管理委員会が発表したラスベガスのカジノ収入は66億9000万ドルで、マカオに及ばなかった。

 逆転の背景には、掛け金が大きく、マカオのカジノ収入の約65%を占める中国人VIP客の存在がある。03年の中国本土からマカオへの個人旅行解禁や04年に始まった米系カジノ進出を受け、マカオへの中国人客は急増。

 ただ、ラスベガスを含むクラーク郡のカジノ収入は106億ドル、ネバダ州全体では126億ドルと依然としてマカオを上回っている。

(2007年2月13日19時52分 読売新聞)


http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070213i412.htm?from=main4

英津子

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日本人観光客増

マカオの日本人観光客が増えているようです。


以下、TRAVEL VISIONから


マカオ、
12月の日本人訪問者は34.8%増★
06年合計でも30.2%増★の大幅な伸び

 

マカオ観光局によると、
12月の日本人訪問者数は
前年比34.8%増の2万2026人であった。
(これからもっと増えそうですね。)


2006年全体でも30.2%増の22万190人となり、
2年連続で30%以上の増加となった。

 好調な要因としてマカオ観光局では、
数年にわたる「歴史と文化の街」のブランディングが
熟年市場のニーズに呼応したこと、
(ふーむ、確かにパンフレットとか充実してたなぁ)

06年下期はほとんどのホールセラーが
「マカオ・モノ」の商品を提案したことを上げている。
(うーん、マカオ・モノってなんかあったかなぁ・・・)

さらに07年は大型リゾートホテルの開業で
インフラが充実する見込みで、
(ヴェネシアン開業のことですね。)

今後は「歴史と文化の街」のブランディングを進めながら
カルチャー・リゾート、滞在型の旅行地としての位置づけを
強化し、リピーターの拡大にも努めるという。

http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=27565より

英津子


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